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12ユーラシア最西端へ編
- 2008年5月26日
恐怖の夜だったらしい
マイクさんとの出会った経緯はこうだ。 私の自転車のチェーンが外れてしまい、ただでさえ遅いのに更に遅くなってしまった。 必死にこぎ続けてやっと皆が待っている姿が見えた。 見るとオガ君が誰かと話をしている。 「あれ、誰だろう?」思いながら近づく、それがマイクさんだった。マッチョな感じで右手の袖から大きな […]
マイクさんとの出会った経緯はこうだ。 私の自転車のチェーンが外れてしまい、ただでさえ遅いのに更に遅くなってしまった。 必死にこぎ続けてやっと皆が待っている姿が見えた。 見るとオガ君が誰かと話をしている。 「あれ、誰だろう?」思いながら近づく、それがマイクさんだった。マッチョな感じで右手の袖から大きな […]